シシちゃんの美しく在る為に

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あの日 君と見ていた 夕焼け永遠にしたくて
記憶の中 手を伸ばして 何度も触れようとするけれど

同じ景色も気持ちも 二度とは取り戻せないから
輝いてた過去の夢を 振り返ってしまうんだろう

まっさらな未来にさえ 悲しみが零れだして
心を滲ませるから 誰もが立ち止り見失ってしまうよ

めぐりめぐる季節の途中で
何色の明日を描きますか?
強く強く信じ合えたなら
何色の未来が待っていますか?


大切な思い出さえ いつかは色褪せてくから
現実から目を逸らして 夢という言葉に逃げた

傷つき壊れた昨日が 過ちだったとしても
手遅れではないから 何度も初めからやり直してゆけばいい

めぐりめぐる時代の途中で
何度人を好きになれるのだろう?
深く深く支え合えたなら
君のために何ができるのだろう?


重ねあった心の奥に
喜びと悲しみ 温もりと憎しみ
僕らが巡り合い 分かち合った日々は
確かにこの胸に焼きついているから

めぐりめぐる季節の途中で
何色の明日を描きますか?
強く強く信じ合えたなら
何色の未来が待っていますか?

何色の明日を描きますか?
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どこまで行っても追い越せない
時が流れていっても消えはしない
さあどこまでいったら
辿り着くの遠い日の記憶

夜開け頃 空見れば 輝きいていた
夢で見た星一つ 見つめてる

繰り返すまま 重ねた日々に
なくした夢も 取り戻すから

嘘偽りの世界はいらない
この手で詰める

そう僕らはずっと待ってる いつまでだって待ってる
どこまでも続いて行く道で
心にずっと抱いてる この夢きっと叶うはず
泣いて笑って 進んで行く

いつまでたっても届かなくて
不意に孤独を感じた 夜の果てに

なぜ涙にこんなに溢れてくの
空に問いかける

どんな時も情熱を求めていた

行き先をただ一つ照らしてる

傷つきながら進んだ日々に
見つけた光 刻み込むから

誇りを汚す未来はいらない
この手で掴める

そう誰かがきっと待ってる 伝えてたくて待ってる
どこまでも続いて行く道で
明日に向かって輝く この夢ずっと追いかける
声を嗄らして 進んでいく

無限に広がってゆく 愛に触れたい
希望溢れているよ 君と僕

この胸に愛を(この胸に愛を)
それぞれの愛を(それぞれの愛を)

生まれてきたの意味を確かめて

一体何をしているんだろう
一体何を見ているんだろう
一体何を生きているんだろう
”僕はもう。。。”嗚呼もう 走馬灯のよう

小さいプライド守るため
誰かを不意に傷付ける
昨日も今日も今日もそうだろうが
今日は今日でどうでしょう

頭上に悠然とはためく
漠然とした夢を掲げ
その道の先はまだまだ見えず
失敗からしか何一つ学べず

空の向こう超えるための
この人生の抑揚
あの頃の未来に向かい
時代に期待せずも進むMY LIFE

そう僕らはずっと待ってる いつまでだって待ってる
どこまでも続いて行く道で

心にずっと抱いてる この夢きっと叶うはず
泣いて笑って 進んで行く

そう誰かがきっと待ってる 伝えてたくて待ってる
どこまでも続いて行く道で

明日に向かって輝く この夢ずっと追いかける
声を嗄らして 進んでゆく

This is the moment looking for my life
i can find myself
(it's brand new world)

Believe the moment looking for my life
i can find my myself

This is the moment
我決定要萌大野智!!

蒼の光に揺れながら書いた手紙 そっと 風に永久に
落ちる雫が透き通るように声は きっと 君のもとへ

昨夜見た空は静かに燃えて 太陽と星が導くStory
信じた世界は色を取り戻す 気がつけば

記す思いを全部感じてる 強く胸の奥に
伝えたくて何度も 書いた言葉だけは
遠く浮かんでる星座のように 瞬間を描いてる
巡り巡りゆく静寂に 問いかけた
Tell me why? Take me faraway

瞳閉じれば鮮やかに澄んだ記憶 そっと 風に永久に
淡い季節に包まれるような香り きっと 君のもとへ

昨夜伝える為に 結んだ線は二つのStory
どんなに世界が変わり始めても 変わらない

時の奏でる音色信じてる 深く胸に響く
伝えたくて何度も 君の心映す
愛を繋いでる最果てに 永遠は生まれてく
流れ流れゆく旋律に 問いかけた
Tell me why? Take my faraway

どこにいても どんなときでも
同じ空 見上げて
光集め 届けたいから
いつまでも
儚い情熱の影 忘れたくはない

記す思いを全部感じてる 強く胸の奥に
伝えたくて何度も 書いた言葉だけは
遠く浮かんでる星座のように 瞬間を描いてる
巡り巡りゆく静寂に 問いかけた
Tell me why? Take me faraway
平気な顔で嘘をついて
笑って 嫌気がさして
楽ばかりしようとしていた

ないものねだりブルース
皆安らぎを求めている
満ち足りてるのに奪い合う
愛の影を追っている

退屈な毎日が急に輝きだした
あなたが現れたあの日から
孤独でも辛くても平気だと思えた
I'm just a prisoner of love
Just a prisoner of love

病める時も健やかなる時も
嵐の日も晴れの日も共に歩もう

I'm gonna tell you the truth
人知れず辛い道を選ぶ
私を応援してくれる
あなただけを友と呼ぶ

強がりや欲張りが無意味になりました
あなたに愛されたあの日から
自由でもヨユウでも一人じゃ虚しいわ
I'm just a prisoner of love
Just a prisoner of love

Ohもう少しだよ
Don't you give up
Oh見捨てない 絶対に

残酷な現実が二人を引き裂けば
より一層強く惹かれ合う
いくらでもいくらでも頑張れる気がした
I'm just a prisoner of love
Just a prisoner of love

ありふれた日常が急に輝きだした
心を奪われたあの日から
孤独でも辛くても平気だと思えた
I'm just a prisoner of love
Just a prisoner of love

Stay with me, stay with me
My baby, say you love me
Stay with me, stay with me
一人にさせない
作詞:林若寧 作曲:林健華/張繼聰

高叉 低腰 都總有位需要
誰叫你 減減價促銷
樓上有 古董 新錶
來賓也各取所要
誰也有 那個喜愛商標

各有各需要 縱使揀你不揀我
我信我未曾受錯

☆百客愛百貨 世界那會有次貨
 看看試試尺碼顏色多
 就任君選購 月下貨到底貨色不錯

 百客愛百貨 最尾有個愛上我
 這個世界過客還很多
 樣樣都不錯 但願你始終一日會清貨


冬裝 春裝 始終有些吸引
連貨尾 都總有擁躉
樓下有 傢俬 精品
樹窗有冷板空凳
輪到你 你也不會空等

各有各喜惡縱使這個不揀我
我厚愛預留下個

Repeat ☆
Aqua Timez 這個名字常看見,
不過聽他們的歌也只是最近的事,

第一次認識"決意の朝に"這首歌,
其實是聽 NINO 電台時唱的,
然後覺得歌詞不錯!!

一個偶然的機會,
看了一個Aqua Timez當嘉賓的節目,
不知為什麼那時候覺得"他們絕對可以寫出很不一樣的歌詞!!"
正因為如此,
找了"決意の朝に"的歌詞來看!!

歌詞真的很有意思,
讓人得到勇氣!!

***

詞:太志/曲:太志

どうせならもう
ヘタクソな夢を描いていこうよ
どうせならもう
ヘタクソで明るく愉快な愛のある夢を
「気取んなくていい かっこつけない方がおまえらしいよ」

一生懸命になればなる程
空回りしてしまう僕らの旅路は
小学生の 手と足が一緒に出ちゃう行進みたい
それもまたいいんじゃない?
生きてゆくことなんてさ
きっと 人に笑われるくらいがちょうどいいんだよ


心の奥の奥 閉じ込めてた本当の僕
生身の36度5分 飾らずにいざ NON STOP
けどまだ強がってるんだよ
まだバリアを張ってるんだよ 痛みと戦ってるんだよ

辛い時 辛いと言えたらいいのになぁ
僕達は強がって笑う弱虫だ
淋しいのに平気な振りをしているのは
崩れ落ちてしまいそうな自分を守るためなのさ


僕だけじゃないはずさ
行き場のないこの気持ちを
居場所のないこの孤独を
抱えているのは…

他人の痛みには無関心
そのくせ自分の事となると不安になって
人間を嫌って 不幸なのは自分だけって思ったり
与えられない事をただ嘆いて
三歳児のようにわめいて
愛という名のおやつを座って待ってる僕は

アスファルトの照り返しにも負けずに
自分の足で歩いてく人達を見て思った
動かせる足があるなら
向かいたい場所があるなら この足で歩いてゆこう

もう二度とほんとの笑顔を取り戻すこと
できないかもしれないと思う夜もあったけど
大切な人達の温かさに支えられ
もう一度信じてみようかなと思いました


辛い時 辛いと言えたらいいのになぁ
僕達は強がって笑う弱虫だ
淋しいのに平気な振りをしているのは
崩れ落ちてしまいそうな自分を守るためだけど

過ちも傷跡も 途方に暮れ べそかいた日も
僕が僕として生きてきた証にして
どうせなら これからはいっそ誰よりも
思い切りヘタクソな夢を描いてゆこう

言い訳を片付けて 堂々と胸を張り
自分という人間を 歌い続けよう
這首歌是 197X 年的作品,
輕快的節奏再加上可愛的歌詞,
寫出了"関白"(即是 ... 大男人)的心情!!

還是對著未過門的太太說的規則呢!!
不過結尾部份的歌詞蠻感人的!!


お前を嫁にもらう前に
言っておきたい事がある
かなりきびしい話もするが
俺の本音を聴いておけ

俺より先に寝てはいけない
俺より後に起きてもいけない
めしは上手く作れ いつもきれいでいろ
出来る範囲で構わないから

忘れてくれるな 仕事も出来ない男に
家庭を守れるはずなどないってことを
お前にはお前にしか できない事もあるから
それ以外は口出しせず
黙って俺についてこい

お前の親と俺の親と
どちらも同じだ大切にしろ
姑小姑かしこくこなせ
たやすいはずだ 愛すればいい

人の陰口言うな聞くな それからつまらぬ
シットはするな
俺は浮気はしない たぶんしないと思う
しないんじゃないかなま
ちょっと覚悟はしておけ

幸福は二人で育てるもので
どちらかが苦労して
つくろうものではないはず
お前は俺の処へ 家を捨てて来るのだから
帰る場所は無いと思え
これから俺がお前の家

子供が育って年をとったら
俺より先に死んではいけない
例えばわずか一日でもいい
俺より早く逝ってはいけない

何もいらない 俺の手を握り
涙のしずく ふたつ以上こぼせ
お前のお陰で いい人生だったと
俺が言うから 必ず言うから

忘れてくれるな 俺の愛する女は
愛する女は生涯お前ひとり
忘れてくれるな 俺の愛する女は
愛する女は生涯お前 ただ一人
『花嫁とパパ』的歌曲,
真的很動聽,
剛才再次細聽這首歌,
眼淚不禁湧出來(還好受到控制!!)

歌詞很感動,
無論發生什麼事,
也請記著在某地方有一個能回去的地方!!



君の瞳に映るのは 春の日差し それとも秋の海か
時をまきもどすと そこに小さかった君がいる

君の髪をなでれゆく 夏の風も 冷たい冬の空も
優しく包み込むように 夢を見せてくれだろう

太陽を目指して伸びる あの木々の葉のように
生きて欲しい

沢山の人の中で 負けそうになったら
どんな時も つないでいる いつの日も忘れないでよ
君の帰るその場所が この胸にあること

にぎりかえす 手のひらのは
柔らかな温かいもりが あふれていた

淋しさの道の上で 泣きそうになったら
どんな時もつないでいる いつの日も忘れないでよ

君の帰るその場所が この胸にあること

どんな愛もかないはしない さり気なくそして尊い

君が眠るその顔が 安らかであるように
誰かがまた この身体を切り裂きます
暗い森の丁度真ん中に位置する
湖を目指します
まだ間に合う筈
鼓動確認する

どれくらいか
意識失ってたみたい
静寂の傍 流れる悲しみ気付き
その元を辿ります
本当弱いです
まだ優しい色です

あたしが悪いなんて 云わせないの
あなたが憎いなんて 云う筈がないの
人は勝手だったもの
何時も勝手だったもの
美しく在る為に 勝手だったもの


冷たいが全てではないわ
温もりが全てではないわ

転んだ時 咄嗟に手をついたみたい
手首が何故か変に痛み教えます
知らぬうちダメージ

本当弱いです
まだ優しい色です

諦めたら 離れていっちゃうからさ
もう一度だけ強い自分に逢いに
この身を震わせる
心の皮膚を剥ぐ
大丈夫
まだ優しい色です

この先もこのまま歩くの?
そうよこの先もこのまま歩くの


欲張り花は咲かないわ
欲張り花は枯れてるわ
向かい合った素敵が
食べてしまうもの

信じる力は繋がるわ
清い抵抗は繋がるわ

きっと叶えてみせる
大丈夫
叶えてみせる
信じたい
見えない光を
解きたい
様々な力を

忘れない
忘れた正義を
見つめたい
大切なこの世界を

天から雨 叫ぶ
身体を 濡らし 濡らし
愛 伝えてくれる

あの日へと 戻ろう
龍の背に 乘って

空が泣くから
空が泣くから
空が泣くから

生きているなら
潤った 胸 で
あなた 恋したい

空が泣くから
空が泣くから
Water will make the road

明日閉ざした
ダイアモンドは
白く甦る

何時かは
衰える我が身に
忠告したい
人は可愛いらしい

負けたくない
逃げることもしない
答えの無い
魂しで終わりはしない

天には銀河 生り
臆病 照らし 照らし
闇 潰してくれる

あの日へと飛ぼう
龍の背に 乘って

空が泣くから
空が泣くから
空が泣くから

大宇宙で在りたい
潤った 口 で
あなた 愛したい

空が泣くから
空が泣くから
Water will make the road

呼吸閉ざした
ダイアモンドは
白く甦る

空が泣くから
空が泣くから
空が泣くから

生きでいるなら
潤った 胸 で
あなた 恋したい

空が泣くから
空が泣くから
Water will make the road

明日閉ざした
ダイアモンドは
白く甦る
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